創業融資

日本政策金融公庫の創業融資の成功率は「30%~50%」程度といわれており、審査に通過するのは簡単ではありません。しかも一度失敗した場合は、「約6ヵ月間」再申請できません。
専門家が【融資に通る】創業計画書を【迅速丁寧】に作成サポートします!

- 日本政策金融公庫【創業計画書】作成サポート -
資金調達専門の【行政書士】が許認可や法的観点も踏まえて 作成するので安心です!

■どうしてよいか分からない
■自作の創業計画書を添削してほしい
■適正な融資額のアドバイスが欲しい
■創業融資の基本について教えてほしい
■申込や面談が不安

このようにお悩みの方はご相談ください!


弊所にご依頼いただくメリット

専門家のサポートを利用すると、以下のようなメリットがあります。

■融資可能性や融資額が分かる
■融資のポイントを押さえた事業計画書が作れる
■融資通過率がアップする
■融資額がアップする
■融資の流れが分かりスムーズに準備ができる

■面談のポイントが分かり準備ができる


創業融資サポート料金:2つのプランで全力サポート

弊社の創業融資サポートには、【創業計画書作成サポート】【創業融資フルサポート】の2プランがあります。ご都合にあわせてお選びください。

一般的なケースであれば【創業計画書の作成サポート】で十分に融資獲得は可能です。

創業融資

万が一、融資審査に通過しなかった場合には成功報酬はいただきません。ただし「虚偽の申請やお客様側に不備があった場合」には、業務手数料として追加で110,000円を貰い受けます。(今までこのような事例はありません)

創業融資オプション

 


創業計画書作成サポートの流れ

①お問い合わせ

・融資可能額などを簡易判定します
・サポート金額や諸条件を確認します

②ご契約・報酬支払い

・契約後、指定の方法にて報酬をお支払いください
・支払い確認後、業務スタートとなります

③業務スタート

・弊所よりExcelヒアリングシート送付
・ヒアリングシートもしくは自作創業計画書を返信
・必要に応じて追加ヒアリング
※一度ご自分で、創業計画書を作成する程度の労力と時間がかかります。この作業がお客様のビジネス成功にとって、重要なプロセスとなります

④納品完了

・創業計画書、月別収支計画書を納品
・確認と修正(納品3日以内に簡易修正可能)


創業融資フルサポートの流れ

①~③の基本作業は創業計画書作成サポートと同様
※契約後に着手金をお支払いいただき業務スタート

④面談対策、面談~融資決定までのトータルサポート

・面談対策(ご希望の場合にはZoomなどで練習)
・必要に応じて追加書類作成など
・必要に応じて公庫担当者にヒアリング
・必要に応じて追加の打ち合わせや対応を行います

⑤融資決定

・融資決定後、請求書をお送りします
・許認可取得など追加依頼があれば、お気軽にお伝えください

弊所の強み:事業計画書作成サポート

1)土日祝日も通常営業!

創業融資を全力サポートするために、土日祝日も通常営業しています。

2)全国対応

創業計画書作成サポートは全国対応可能です。やりとりもオンラインで完結できるので、お客様の手間も最小限でOK。

3)オンラインでラクラク手続き

必要書類のやり取りや打ち合わせなども、基本的にオンライン(メール・電話など)で完結します。そのため双方の手間も最小限で、スピード対応が可能です。

4)許認可申請や民事法務にも対応可能

行政書士事務所ならではのサポートが可能で、許認可申請や契約書作成などもご依頼いただけます。皆さまの事業スタートを全力で応援いたします。

5)明朗会計で安心

ご依頼前にお見積りをいたします。基本的に追加料金は発生しませんので安心してお任せください。

日本政策金融公庫「創業融資サポート」お問い合わせ

創業融資には創業計画書や事業計画書が必要です。
融資用の事業計画書は押さえるべきポイントがありますので、はじめての場合には特に大変です。

また事業計画書は作って終わりではありません。皆さまのビジネス成功の道標になりますので、しっかりと作り込んでいきましょう。

■お問い合わせにあたってのお願い

【融資実行を保証するものではありません】

■信用情報が正常であることが必須です。税金・公共料金・借入の滞納があると困難です。

■下記の場合は購入者都合キャンセルまたは一旦納品完了とします。
・ご依頼から7日以内にヒアリングが完了しない
・作成中に3日以上連絡が取れない

■お問い合わせ時にお知らせください

①創業時期と個人法人種別
②役員・従業員数
③業種
④簡単な事業内容
⑤簡単な略歴
⑥ホームページURL(ある場合)
⑦売上予測(5月50万 6月60万 7月70万など)
⑧月運転資金(合計40万=仕入10+家賃10+代表以外の人件費10+その他10)
⑨希望融資額
(500万円=設備資金400+運転資金100)
⑩自己資金と親からの出資・借入
(自己資金200万、親からの出資100万)
⑪他の借入(1000万円=住宅900+車100)
⑫信用情報など不安点
⑬その他伝達事項

創業融資や資金調達でご不明点などあれば、大阪府枚方市の「行政書士おおむら法務事務所」にお気軽にお問い合わせください。

参考:日本政策金融公庫「融資のご案内」